夏だね… 

今日は、徒然なるままに…


夏だねぇ…でも子供たちはプールに入れないって、安全管理がどうとか、小学校のプールは解放されてないらしいよ。へぇ。
昔は、よくプールにいって泳いでた、足は遅いけど、泳ぐのは速いってほめられてましたもん。


参院選終りましたね〜♪自民党負けましたねぇ〜♪
民主党が好きってことでもないけど、自民党の大臣たちの毎度毎度の韓国に対する配慮のかけた発言には正直ムッときてたので、少々うれしめです。日本ももう少しよくなるのでしょうか?こんなくさった世の中に誰がしたんだってばよー。
僕もその社会の一員かぁ。なんとかしていかないとね。


昔は、この時期夏休みだったんだよねぇー、社会人にはそんなものあるはずもなく。いやー、でも、あったらいいのになぁ。。。そんな会社ないかなぁ(~_~;)


雷でIP電話がいっちまったー。直すのめんどくせぇー
個人情報保護法のせいで、うまくヤフーBBの人がモデム送ってきてくんねぇ。本人の確認が取れないとダメの一点張り。おいおい役所じゃないんだしさ、しかも、本人はOKっていってるのにープンプン。杓子定規な受付さんやなぁ。

[ 2007/07/31 16:00 ] 【わたしごと】 | TB(0) | CM(2)

春のワルツ〜第15話 

はるワル2


いやはや先週の放送も、せつなさ爆発でした。せつなすぎるぅーこの展開!うわー、もう見てらんねぇ…チェハがんばれー、ていうかイナどこまで怖いねん。しかし、せつなドラマやなぁ、春のワルツ。全20話で、次が16話だからこの8月いっぱいで多分終わりかぁ〜来週また多分衝撃事実発覚して、さらにせつなさアップなんだろうなぁ…うわー


それとは別で、チョンサン島のあの花畑はきれいなとこでしたねぇ。さてさて、クライマックスはどうなりますか…

ラテ 

ラテ


スタバのカフェラテを再現。スタバになかなかいけないので、これで我慢する。リッチでクリーミーなカフェラテなんだそうな。ニュー・サン・キングに続き、ややはまり中っす。

味噌バタコーン 

へてのや−味噌バタコーン


へてのやの味噌バタコーンらーめんです。バターと味噌があわさると絶妙にまろやかな感じになって、味噌のきつい感じが消えてたべやすくなる。誰がこの組み合わせ考えたんかなぁ?しかし、コーンめっちゃいっぱい入ってるわ〜、店長ナイス!
うまかった、僕的にはアリやしね、細麺と味噌(*^^)v
へてのや、やるねぇ。

負けちゃった… 

韓国代表、日本代表とも負けちゃいましたね、AFCアジアカップのセミファイナルで、韓国はイランにペースをつかみながらも、PK戦まで持ち込まれ敗退。


日本も、自らのディフェンスのミスを連発して自滅。3−2で敗退してしまいました。んがっ!しかし、負けてしまったおかげで、日韓戦が3位決定戦で実現☆彡いやぁ〜楽しみやぁ、失意の日本代表に韓国はおかまいなしで襲い掛かるでしょうね。さて、それを跳ね返す力が今のひ弱な日本代表にあるでしょうか?大変興味深いです。底力、ぜひ見せて欲しいですね日本代表。


ちなみに、セミファイナルでの日本代表ですが、一失点目は加地くんが簡単に出遅れ、競り負けての失点。彼のことを、足の怪我をおしてよく頑張ったという人もいるでしょうが、今大会の彼は集中力を欠いた凡ミスが多すぎます。
2失点目は、ボールをエリアの外でキープした選手に対して、二人付いてるのにもかかわらず、そっちを気にしてオーバーラップする選手をケアせず簡単にクロスをあげさせた遠藤の判断ミスから、阿部が簡単に前に入られサウジにあわせられた。遠藤はセットプレーのキッカーであり、ごくたまにいいところにはいってアクセントになるが、止まっている時間が多すぎて、中村俊輔同様、攻撃をいちじるしく停滞させていた。
3失点目は、阿部勇樹のしょぼいディフェンスのせい。中を中澤がケアしていたにもかかわらず、あせって同じ方向をきりにいって、簡単にかわされての失点。跳びこまず外をきりりつつ、チャンスを待ってもOKの場面だったのに、若いなぁ。


高温多湿の走れないコンディションにおいて、走れない、戦えない選手をたくさん並べたこのチーム。苦しんで当然か…
オシム氏の理想を実現するのは相当難しそうですね。

1%の奇跡〜その2 

衛星劇場での再放送は、今日で最終回を迎えてるはずですが、僕の方は、まだおっかけきれずで多分22話(笑)までです。しかし、会長の強引な芝居で婚約式も終ったのに、まだあと4話もあるんですね。なんか面白いなぁ、結婚にいたるまでにアレコレあるんでしょうね(~_~;)

しっかし、あの"妹同然"のチェヒの誘拐事件にはビックリです。おいおい、何もそこまでしなくても…、と。女心なんてほんとわかんねぇなぁとつくづくです。
このドラマはどうやらハッピーエンドみたいですし、キム・ジョンファさんは見ていてあきないですね。なんていうか、妙にスッキリした感じの女優さんです。そこにいて違和感をかんじないような、それだけ役にはまっているのでしょうね。

さてさて物語も佳境です。次が楽しみ楽しみ♪
しかーし、今日はレイン&ソン・ヘギョのフルハウスの再放送の日ですね。むむっ、時間がたりねぇー

junhwa



そういえば、NHKの"春のワルツ"も14話です。なんだか、いろいろなことが明らかにされてきて…キャーって感じで、もうせつない系のドラマですね。ハッピーエンドで終ってくれないかぁ...

「バレンシア」 


バレンシア移籍のエルゲラ、決め手はキケ監督からの信頼


レアル・マドリードのイバン・エルゲラがバレンシアに移籍してきました。モリエンテスとここで再開することになりましたね。

エルゲラ


ボランチ、CBに対応できる彼ですが、さてどちらでの起用となるのでしょうか?おそらくは、リンクの記事の通り、アジャラの抜けたディフェンスラインで、アレクシスかアルビオルと組むのではないかと思われています。32歳、昨季は最初はカペッロに構想外にされながらも、終盤はその安定したプレーで優勝に見事に貢献しました。不安定なカンナバーロや、ディフェンスはざるのセルヒオ・ラモスよかよっぽどいい出来でしたね。また一人、元スペイン代表の実力者がバレンシアにやってきました。ますますスペイン化は進んでいるみたいですね。

ひょっとして将来、キケ監督は代表の監督の座を狙ってるんじゃあないの?

マーテル 

知る人ぞ知る、岡山のマメリカン・パイの名店『マーテル』に行って、パイをゲットしてきました!

マーテル


写真の、左の赤いのがラズベリーパイで、右側がブルーベリーパイです。どちらも、甘すぎずすごくおいしい!こういう時にボキャブラリーが少ないのが痛いな(~_~;)
閉店間際にいったので、パイの種類がすごく少なくって、でも全然OK二つとも最高においしかったよ。こんなにおいしいのに、一きれ300円だし。いいなぁ。


手作りアメリカン・パイの店『マーテル』
【住所】岡山市桑田町13-19
【電話】086-223-8939
【営業時間】10:00〜19:00
【定休日】日・祝日
みなさんもぜひ!です。


よかったらポチッとよろしくm(_ _)m

ランキング

なんとかベスト8 

Korea-reds


サッカー韓国代表は、なんとか1−0でグループ最終戦を勝って、その他の当該チームが負けたため、ベスト8進出です。

地元インドネシアの9万人?とも言われる大観衆を相手に、一点を守りきって勝利。次はなんとイランが相手。はっきし言って強いです、いっつもW杯の予選なんかで日本や韓国を苦しめるのがこのイラン。日本もオーストラリアで難敵ですけど、こっちも相当しんどい相手。日本と韓国があたるのは決勝のみ。んー極めて厳すぃ〜い状況になってましりました。韓国代表ファイティン!(←韓国ドラマの影響ですね)

1%の奇跡 

kiseki1chipa


今、衛星劇場で早朝に再放送してるので、これをとりダメしてるのですが、昨日少しトラクトを作ってたら煮詰まってしまったので、気分転換に1話を見てみました。

これがなかなかオモシロイ!なんていうか、テンポが良くて主人公にも好感がもてました。しかし、韓国人男性あんなに短気だと誰も結婚なんてしてくれないぞ、と。ちょっと思ったりして(笑)
あのおじいさんがまたいい役どころ。あんな頑固じいさん、時々いますよねぇ。ほんとはいい人なのにーって。
で、面白かったので、ついでに2話まで見てしまいました。この先なかなか楽しみですが、見れるかどうか…撮りダメ濃厚ですね。

気分転換してたら、アイデアも浮かんできたので、ばっちり仕事も片付いてよかったですよ。やはり、息抜きは必要かと。集中した後は、適度にクールオフしてまた集中する。オン/オフの使い分けが人間大事ですね。

This Love 

たまにはmixiと同じ日記を書いてみたりして(~_~;)

この恋を恐れずに
You don't have to fear this love,this love

奇跡を待つより
この手をつなぎたい
信じる力が
私を自由にする


アンジェラ・アキさんのThis Loveって曲のブリッジと2番のコーラス。いい歌詞だね。彼女の歌声もすごくいい響きがあって心地いいるんるん


こちらからPVが見れるよん。
【This Love】
[ 2007/07/17 12:37 ] 【わたしごと】 | TB(0) | CM(0)

リベンジなるか? 

afc-asia01


AFCアジアカップ・グループ第3戦の地元のベトナムとの1戦を見事、4−1で勝利して日本が決勝T進出を決めました。決勝T一回戦の相手は、ワールドカップでコテンパンにやられたオーストラリア。さてあの時のリベンジなるでしょうか?


ゲーム自体は、ベトナムがものすごくディフェンシブで、こりゃ点が入るのは時間の問題という展開に思えましたが、ミスから日本が失点。相変わらず、モタモタしてるのは変わらずでした。このチームどうも、ゲーム・コントロールがヘタクソです、何気なーくゲームに入って、何気なーくパスをまわして、そんなふわふわした感じで国際試合をしてたらあんなとんでもないミスも起こります。

でも、この後ベトナムはたたみかけなかったので、日本は反撃することができました。精神的にひ弱な日本代表に対し、あれはベトナムのミスですね。選手個々の力関係を考えればしかたがなかったのでしょうね。瞬間的なスピードにおいて、日本のディフェンスは必ずしも優位ではなかったので、ベトナムにも勝機はあったように思います。

後半の中村俊介選手のゴールは、日本の特徴が良く出たいいゴールでしたね。遠藤選手と駒野選手のワンツーから遠藤にリターンして、遠藤がディフェンスをひきつけておいて、横へ出し、そこをダイレクトで俊介のシュートと。流れるようなプレーでした。ま、しかし、足の止まってきていた、ベトナムだったからこそ決まったという、うがった見方もできます。しかし、あの形が実践で出たということに意味があるでしょう。チームが少し成熟してきた証拠、かと。そういう意味でも概ね好意的に見れるゲームでしたね。


しかし、ネガティブな点もありました。
一戦目と同様、またしても加地選手が不用意な横パスをカットされピンチを招きました。彼は暑さのせいか、集中力のかけたプレーが多いです、クロスのミスも目立ちますし、日本の右サイドからはチャンスがほとんど演出できてない。無駄走りを押えて、ここぞという時にはきっちり仕事をして欲しいもんです。
後半に出てきて、これまた横パスをカットされた羽生選手も同様です。この日は、運動量が特徴なのに、引いてきてパスを裁くだけ、3点のリードもありましたけども、見るべきところはありませんでした。


最後に一つ、後半登場した水野選手ですが、そんなに目立ってはなかったですが、一度だけ、縦へ勝負して瞬間的にスピードにのってクロスをあげたプレーがありましたが、あれはなかなか良かったし、今までの日本にはないプレーでした。右のサイドハーフよりウイングで使ってみてもいいのかなと思いましたが。さて、決勝Tで出場する機会はあるでしょうか?一つ楽しみではあります。

オランダ・キャンプまであと少しです。 

来季に向けて、バレンシアのオランダキャンプがもうすぐ開始ですね。今、クラブは構想外選手の放出作業に躍起になってるところっす。

レゲイロ(MF)、ビュテル(GK)の移籍が決まりました。
そのほか、C・トーレス、D・ナバーロ、J・ロペス、ヴィアナが構想外で移籍先を探してます。ヴィアナは、どうやらオサスナへレンタルの様子。


てことで、来季の陣容をおさらい。
FW:ビジャ、モリエンテス、アリスメンディ、マタ
MF:シルバ、ガビラン、ビセンテ、ホアキン、アングロ、
   バラハ、アルベルダ、マルチェナ、サニー
DF:モレッティ、アルビオル、アレクシス、ミゲル、
   カネイラ、
GK:カニサレス、ヒルデブラント、

こんな感じでしょうか。しかし、スペイン代表&元代表がこれだけ多いのも珍しい。
これに、今、噂されているアルゼンチン代表のルチョ・ゴンサレスとエルゲラが入ればほぼ完成なんでしょう。

ディフェンスの層が極端に薄いように感じますがシーズンをちゃんと乗りきっていけるのでしょうか??昨シーズンのように、けが人続出ということも無いとはいいきれませんしね。ルチョはもういいので、DFをもう一人補強すればいい感じなんでないのかなぁ?

Euroイヤーですね。 

2007-2008シーズンは、EUROイヤーですね。シーズン終了後にEURO2008が控えてますから、欧州のプレーヤーは特にアピールしたいシーズンとなります。


注目してる選手など
■メッツェルダー(レアル・マドリード)
 ドイツからやってきたCB。昔からいい選手でしたけども、ケガ後どの程度までプレーのレベルは戻ってきているんでしょうか?また、レアルのしょぼいディフェンスをなんとかできるでしょうか、いろんな意味で期待してます、カンナのようにはなって欲しくはないなぁ…

■ベルバトフ(トッテナム)
 昨季もブンデスリーガからやって来て頑張ってましたが、今シーズンますます期待のブルガリア代表の万能FWです。モリエンテスにも良く似てて、好きなタイプの選手です。

■ヤヤ・トゥーレ(バルサ)
 いい選手というのは前から聞いていたし、ギリシャ時代に少し見たことありますが、そのときの印象は薄いので、どのくらいできるようになってるのか楽しみです。ただ、バルサでポジションをとれるでしょうかね?

■アクイラーニ(ローマ)
 ローマの若き俊英です。クリエイティビティー溢れるプレーは必見です。去年はケガに泣きましたが、今年こそコンスタントにプレーして、代表にも定着して欲しいですね。近い将来、デ・ロッシと共にイタリアをしょって立つんじゃないんでしょうか?

■パク・チソン(朴智星:マンU)
 ケガはもう癒えたのでしょうか?この若者の冒険をもう少し見守っていたいですね。来期、もう一度トップに帰ってきて欲しいです。ギグス、C・ロナウド、ナニとライバルは多いですが。韓国の代表としてがんばれ!

■マタ(バレンシア)
 どうもレンタルでだされるんじゃないか?って噂が飛び交ってますが、スペインU-20代表の期待の若手FWです。その才能をバレンシアで開花させて欲しいですが、ビジャ、モリエンテス、アリスメンディ、アングロ、シルバと、ライバルは多いですねぇ…やっぱレンタル濃厚か(~_~;)

■シュスター監督(レアル・マドリード)
 さて、戦力揃ったなかでどのくらいできるのかな。攻撃的な点を取るレアルのサッカーを取り戻して欲しいですが、でないとリーガが盛り上がらん。バランスとって、まぁまぁのレアルなんてつまらん。

■エトー、アンリ、ロニー、メッシ(バルサ)
さて、どうするのかな?4人同時に使うンでしょうかね。誰が外れて、誰が文句をいいだすのか楽しみではあります。しかし、エトーとアンリはプレーエリアまでかぶり過ぎてますけどねぇ。。。さてさて

恋の花火 

koihana


衛星劇場で、昨日から、"恋の花火"が始まりました。カン・ジファン、ハン・チェヨン、パク・ウネなんかが出てるの。
なんか面白そうな感じ、しかし、なんかハン・チェヨンは根暗〜な
役どころですね。あの高回転の喋りがまたかわいいですね。


しかし、まぁ、日本のカンジファン・マニアからは、彼女はおそらく犬猿されていることでしょう。なんだあの女は!ってな感じに。しかし、韓国の女性って気の強い人が多いように(あくまで、割と、ですよ)思うので、あのくらいの子がいてもまぁ、いいんじゃないでしょうか?日本の若い女の子の方がもっとひどい言葉つかってますしね。。。ま、それ自体悲しいことですけど、日本の現状はそうですから(--;)


パク・ウネさんは、チャングムのイメージが抜けないですね。なんかしゃべり方とかがどうしてもあの"ヨンセ"に見えてきてしまって…(~_~;)


春のワルツ、フルハウスに続き、恋の花火も始まって、んーちょっとチェックするのが大変になってきました。さて、ここらで作戦を考えねば。。。昨日の大リーグ・オールスターもまだ見れてないや。

多いなぁ… 

はるわる


今週からやっと"春のワルツ"のNHKでの放送再開ですね。ウィンブルドンはそれなりに楽しんだけども、女子の放送ばっかりでちょっとつまらなかったかも。
さーこれから物語は佳境へ向かって一直線、聞くところによると、イナの意地悪ぶりがどんどんエスカレートしていくとか、うわ〜もう怖すぎる…

韓国映画って結構ハッピーエンドじゃないのがあるからなぁ、出来れば、ちゃんと収まるところにおさまって欲しいナァ

ボチボチいこうよ。。。 

"目に見えるもの"と"目に見えないもの"
"形あるもの"と"形のないもの"

人間は往々にして前者を大事にするけれど、後でよく考えると後者の方が大事なことがよくある。
ココロ、目にはいえないけれど、大事。
自分のココロ、相手のココロ、見えると楽なのになぁ…
でも、全部は見えないようになってるんだ
ま、ぼちぼちいこー
[ 2007/07/10 11:03 ] 【わたしごと】 | TB(0) | CM(0)

バモーーース 

ナダル


バモーーース!!がもっと聞きたかった。。。7-6(タイブレーク:9-7), 4-6, 7-6(タイブレーク:7-3), 2-6, 6-2でセットカウント3−2でフェデラーがウィンブルドン5連覇を達成。ナダルの優勝は持ち越しとなりました。


「僕はまだ若い。毎日、毎年成長し続ける」
試合後、下を向かずにそう語ったそうです、ナダル。まだ21歳、しかし、フェデラーもまだ25歳。この争いは当分続きそうなかんじですね。好敵手がいてこそ、成長もあるでしょう。お互いにますます切磋琢磨してハイレベルのテニスをまた見せて欲しいですね。

次、また頑張ればいいよ。ナダル、頑張れ♪

とんとん 

とんとん

とんとんとn


今日は、倉敷市下庄(多分)にある、福山ラーメンの"とんとん"におじゃましてきました。ラーメン研究会のメンバーと3にんで(笑)いってきました。旧2号線沿いに岡山方面に、川大こえて、ワンダーグーの向こうにあります。

とんこつのラーメンです。事前の情報で、福山のとんこつラーメンと聞いてました。ん、麺とスープはとんこつですね。細麺でつるつるっと食べやすいですよ。でも、ちょっとスープにクリーミーさが欠けてる。ま、こういうサラサラ系のスープと思えばかなりおいしいです。辛そうな高菜とか、かなりトッピングも豊富です。でも、チャーシューはちょっと頂けない、肉がカスカスでした。ジューシーさが欲しいですね。

ギョウーザは、ねぎが大量にのっかってました。なぜにここまで、ねぎを…?と思わないでもないでしたが、あっさり系のたれで頂きました。これもちとパンチが欲しかったなぁ。。。


ま、言いたい放題、書いておりますが、とんとんファンの方お気になさらずに。ラーメンはあくまで個人の好みが出ますので、万人に好かれるラーメンなんてそうそうあるもんじゃないっすよ。ま、とんとん、おいしかったです。でも、へてのやよりも会社からは遠いので、昼休みの候補には入らなかったっすよ(~_~;)


ルチョ・ゴンザレス 

lucho


モリエンテス君のいるバレンシアは、ポルトのルチョ・ゴンザレスを狙っているのだとか。。。


バラハ、アルベルダ、サニーに続くセンターハーフとしてか、トップ下、右サイドもできる万能選手。クレバーなプレーやーです。代表なんかではリケルメがいるので、右のMFに入ることが多いですが、そつなくこなせてしまいます。運動量もあるし、パスセンスもいいもの持ってます。
2列目にシルバ−ルチョ−ホアキンと並べば、そうとうレベル高いと思いますね。それに、ガビラン、アングロ隊長も控えてますし、確かに、レゲイロやヴィアーナにはポジションないのも仕方ないかと。

あっ、そういや、エドゥはどうしてるんだろうか。もどってくれば貴重な戦力だけど、当分おそるおそるの起用になるのかな。大きな怪我を何度もしてる選手を主力と考えるのはどうもしんどいな。しかし、簡単にキルわけにもいかず、それはビセンテなんかにも言えることだけどもね…

センターハーフは一枚欲しいですね。ルチョはチームにもマッチしそうな選手かなぁと思いますし、投資するに値するかと。


ちなみに、ルイス・オスカル・"ルチョ"・ゴンザレス。
186cm、75kg、1981年生まれの26歳です。
アルゼンチンの名門リーベルの出身のMF。アルゼンチン代表として、現在開催中のコパ・アメリカにも出場しています。

U-20日本代表 

昨日のコスタリカ戦も勝ちましたね、U−20日本代表。

ん〜勢いがちがうなぁ、コスタリカは意外にしっかりしたチームで。選手個々の足元の技術もしっかりしてるし、ディフェンスもすごくタイトだった、くさいところにも足を出してくるし、強いチームだったのでは?

このゲームでは何度かですが、柏木が前を向いてボールを持って仕掛けていく、それにチーム全体が反応していく形が見られてたので、少し安心しました。1戦目はなんだか、入り遅れててうまく機能してない感じでしたから。

梅崎に代表されるような、チーム全体の前へ向かう姿勢がいいですね。変に落ち着いてなくて、年相応というか、面白いサッカーをしてます。決勝Tも楽しみですね。アルゼンチンとだけはあたりませんように。。。(笑)

ラウル・ゴンザレス 

ラウル


ラウル・ゴンザレスです。スレッドとは直接は関係ないですね。でも、モリエンテスの大親友ということで。モロを紹介したので、次は彼です。1977年6月27日生まれの30歳です。

アトレチコのユースにいましたが、廃止に伴い、レアルへ移籍。クラブの象徴的な番号の7番を背負ってデビュー。以後、レアルの象徴、スペインの至宝と呼ばれ、彼はそのプレッシャーと戦いながらもプレーしてきました。

リーガ・エスパニョーラ得点王2回、チャンピオンズリーグの得点王も2回とってます。FWとしても万能ですが、特に彼の左足のプレーは素晴らしいです。
ロナウドの加入以降、ポジションを失ったモリエンテスと同様に、彼もその影響を受けました。彼の分までチームのために前線からディフェンスし、チームメイトを生かそうとアシストし、どんどん彼は疲弊していきました。今シーズンも印象的なゴールを決めましたが、リーグ戦5ゴールは彼にとっても不満だったのでは?
右サイドのMFでは得点量産という分けにもいかないですね。やはり彼はセカンドトップが一番似合う。もっと言うとモリエンテスの傍がいちばん似合うFWです。モローラウルの2トップは僕の中では今も最強ですね。


ベストゴールは、いくつかありますが、チャンピオンズリーグのマンチェスター・U戦で決めた、右サイドから、中へドリブルしつつ、対面のDFをはずして、左足で巻いてゴール左サイドネットへ決めたゴール。あれが一番記憶に残っているでしょうか?あのゲームのマドリードは美しいサッカーでしたね。ま、たくさんありすぎてよく分からないですが。

フェルナンド・モリエンテス 

モリエンテス


フェルナンド・モリエンテス。
スペイン代表FW。1976年4月5日生まれの31歳。
身長186cm、体重78kg。

アルバセテでトップデビューし、サラゴサで頭角を現し、カペッロに引き抜かれてレアル・マドリードへ。
数々のタイトル獲得に貢献しながらも、ロナウドらの加入で出場機会を失いモナコへレンタル移籍。ここでは、CL得点王に輝き古巣へカンバックもオーウェンの加入により再びベンチ生活。
リバプールへ移籍も馴染めず、でも、文句一つこぼさずに頑張ってた。
そして、去年バレンシアに加入し、スペインに復帰。おそらくこれが現役最後のクラブか?同世代(つうか同い年)としてはかなり寂しいが、サラゴサの頃から見守ってきた選手であり、最後の数年もうしばらく見守りたい。ガンバレ、モーロ!


僕の中のベストゴールは、シーズンは忘れたけど、だいぶ前、まだイエロがレアル・マドリードにいた頃の、ラージョ・バジェカーノとのダービーでのファインゴール。
ディフェンスライン(イエロ)から出たロングフィードに対して右のサイドラインから中へ動きつつ、つま先でボールを絶妙のトラップ、そのままドリブルできるいちに落として、ゴールへ斜めに切れ込みつつ、ディフェンスが追いつくのと、GKが出てくるよりも早く、右足の甲の外側にかけて、ゴール左サイドネットに決めたゴール。ゴールにいたるまでの一連の流れが秀逸でした。

パステルのプリン 

20070630193002.jpg


写真は、Pastel(パステル)という、なめらかプリンで有名なお店の、ごまプリンです。これが、ほんとになめらか〜っで、美味しいんだから。なんだか、だんだん下に行くほど味が濃いくなってて、これがまた絶妙。おいしさにやられました。岡山駅のサンステ岡山にあるらしっすよ。あーまた買いに行こうっと♪
とけい
最近の記事+コメント
カテゴリー