太王四神記〜3話・4話 

やはり二つを一度に見るのは無理があるようです。

今、雪の女王にだいぶウェートがいっているので、太王四神記の方はどうもピンと来ていません。

ペ・ヨンジュンさんが4話の途中から、ものすごく不自然な転換で出てくるのですが、どうもそれもしっくりこず、おいおい、こんなに壮大なテーマのドラマだからって、ディティールは適当でいいのか?と、ちょっとえらそうなことを思ってしまいました。
あくまで、私が思っただけですので、あしからず…m(_ _)m


子役のキハが、大人になるとああなるのも、ちょっとうーんてとこでして…

(いつもの通り、ネタバレはそこかしこに潜んでいますので。)

3話から4話では、いちばん権力者の貴族ヨン・ガリョの奥さん、タムドクのおばさんですが、彼女が兄である王を殺すためにしかけた、毒をキハの助けを借りて、タムドクは発見します。
以後、キハは、タムドクのそば近くに仕えるようになります。

さらに、その毒、や証拠の金貨を見て、おばさまを問い詰めます。
息子のホゲを捕らえられ、彼女は自ら毒をあおって自害します。
これにて、一見落着と、タムドクは自らヨン・ガリョの元へ赴き、ことの次第を説明します。
ホゲは、コレ以後、タムドクを敵対視するようになります。いつか、自分が王になってやると。。。


ことを知った王は、タムドクをしかりつけます。王になるまで、目立つなとあれほど言ったのに。。。と。
タムドクは、また自分の力を振るうことが出来なくなります。

子供の時のタムドクはいい感じなんですけどねぇ。。。
多分、ペ・ヨンジュンさんの声が吹き替えじゃなかったら、感じも変わるのでしょうが。字幕に慣れてしまった今、どうも、今さら吹き替えの韓国ドラマは見るのがつらいですね(笑)


大人になったスジニ(イ・ジア)は、相変わらずおてんばぶりを発揮してるようです。当初の目的をちゃんと覚えているのでしょうか?
コムル村を開けっ放しで(多分)、ヒョンゴって村長なんじゃなかったの?
という疑問はさておき、やっとこの3人は接触します、この4話の下のシーンで。

たいおう001


なんか、賭け事を予想するためになんかくじをひいてます。
てか、タムドク、王の息子なのに街で歩いていいのかぁ?(笑)
キョック大会の勝敗をかけているみたいですね。キョックってのは、馬に乗って、棒でボールを打つという競技です。茶母(チュオクの剣)にも出てきてたそうですよ。あったかなぁー?
昔の馬に乗って戦う人の試験にも使われてたんだとか。それくらい遊び、というより競技だったのでしょうねぇ。

ヨン・ホゲはここで自分の名を上げて、国民に自分がいちばんだと、認めさせようとしています。
実際、そのように、ホゲが雄たけびを上げているシーンで、4話終了。

どうも盛り上がりに欠けて増すねぇ。。。
頑張れ、女性陣。話を盛り上げるのは、君たちしかいないぞ(笑)

風邪ひいたぁ… 

木曜の晩から体調がおかしく、帰った時にはすでに熱がありました。
また、扁桃腺炎のようです。
今年に入って、すでに2度目。僕の病弱キャラ(がたいと全然マッチしないので困る)も、定着しそうですね。いえ、いなくていいですけども(笑)

土曜の晩に、『40.2°』というありえない、体温を記録して、くたーーっとなってましたが、月曜に点滴をうってもらい、なんとか、今日水曜にほぼ復活しました。ふぃ〜。。。

体を鍛えねば、とほんきに思う今日この頃、少しの時間でもいいから見つけてまず歩こう。


[ 2008/04/30 12:53 ] 【わたしごと】 | TB(0) | CM(0)

雪の女王〜第8話 

ま、この8話は、ある真実についにドックがたどり着くというところです。


(いつものごとく、以下ネタバレありで。)



ボクシングジムの前に座っていたボラ(ヒョンビン)は、なんで何も聞かないのかとドックに聞くが、聞いたら教えるのかと答えるドック。
なんというか、通じ合ってるのかどうなのか…
兄さんの墓に連れって行ってと言うボラ。ドックはまだその兄をしらない…うーんなんとも。
で、二人はボラ(ソン・ユリ)の兄の墓へ行ってしまいます。

ゆき006


ボラが兄の墓に行くのを少し離れたところから眺めるドック。哀愁漂う?男の姿です。
って、オイ!それは親友のジョンギュの墓なんだ、いい加減にきづけよ!って思ったりしたのは、僕だけでしょうか。。。


心配したゴヌが、ボラの家まで来ますが、お手伝いのドゥンナムが(この子が確か『ごめん、愛してる』にウンチェの妹役で出てた子だと思いますね)、友達の家に泊まりに行った。と、言ってしまって、ゴヌは??となりますが、絶対にボラとドックが一緒に違いないと思い、ジムへ行きます。


ゆき005


墓に連れて行ってくれたことで、ドックを許したボラ。浜辺でぬれそうになってドックに抱きついてしまいます。何気なくするんだけど、ドックの方はドキドキモードなのでした(笑)

帰ってきたところで、ドックはゴヌに殴られます。
一応、俺たち付き合ってるんだからな、と。なんで電話をきったんだ!と。
ゴヌさん、そんなこといわれても…

友達のチュンシクには、「ただ自分がボラをすきなだけなのに、どうしてダメなんだろう…」ともらし苦悩するドック。

同級生のサンウと再会し、酒を飲むドック。自然と話は、死んだジョンギュのことになる。
「お前みたいな友達はいらないと俺が言った時のジョンギュの顔が忘れられない。自分がそんなこと言わなかったら、ジョンギュは死ななかった」と、チヘやサンウのような同級生からの慰めの言葉もドックのココロを溶かすにはいたらず、いまだジョンギュのことを思うと後悔の念がこみ上げてくるドック。
このシーン、泣けました(ToT)/~~~


ドックはこの後、持っていた童話「雪の女王」(←アンデルセンの童話です。いい話ですので、ぜひ読んでみて。)をボラに渡します。中に書いてある手紙を読んでないてしまうボラ。。。

この後、ほぼ同時進行のような感じで、ドックとチヘ、ボラとゴヌの会話のシーンが進んでいきます。
ボラはゴヌのやり直そうという、申し出を断ります。
そして、チヘから、ドックはついに聞かされてしまいます。
ボラは、ジョンギュの妹であることを。さてさて。
そして、ドックはボラの家へ行き、ボラの帰りを待ちます。
泣きながら自分を待つドックに、気づくボラ。

8話は、ここまで。


さー、分かった後、ドックはどうするんでしょうねぇ?
だいたい分かる気がしますねぇ。不器用ですから…

雪の女王〜第7話 

映画『チョン・ウチ(田禹治)』の主演にカン・ドンウォンとイム・スジョンがキャスティングされたそうです。
『チョン・ウチ』は朝鮮時代、濡れ衣を着せられ監獄に送られた道士・田禹治(チョン・ウチ)が、500年の時を経て封を解かれるといった内容。妖怪との戦いを描いたファンタジーアクションものだそうな。。。
で、この映画にキム・ユンソクさんもキャスティングされてるんだそうです。
キム・ユンソクさんは、あの『復活』で、主人公のハウンと共に裏でいろんなことをして悪役たちを追い詰めていった何でも屋の味のあるおっちゃんです(笑)
んーなんか懐かしいですね。こないだ、Gyaoで22話をまた見たのですが、彼はやっぱりいい味だしてましたね。


(では、以下ネタバレ有りで。)



6話の最後に出てきた、テウンの同級生チヘ、結局エレベーターに乗ってしまってハウンとは再会できず。その後、チヘとゴヌの会話になるんだけど、チヘの初恋の人は多分テウンで、今はそのテウンもいい友達ということ。


7話では、ボラの大学の試験が近くなります。
寒いのに、学校の中のベンチに座ってるボラドック。今日、雪が降ったらご飯をドックにおごる、という賭けをボラドックはします。
ボラの無茶振りが久々?に。頭のいい女学生にノートを借りて来い、とドックに強引に強制(笑)
その通りしぶしぶするドックドックなんだけど、このくだりがおかしかった。

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ほんとはこんな写真のような感じになるんでしょうが、実際は、借りたノートをドック自身が書き写し、その間、ボラは寝ているという、ボラの横暴ぶり大爆発なシーンです(笑)
しかも、起きたボラは、試験まで時間がないから徹夜する!といいますが、ドックは付き合ってられないとばかり、に立ち去ります。雪が降ってました。賭けはドックの勝ちですね♪


母のところに来たドックは、母から、好きな子ができたら連れてきな、ご飯作ってやるから、といわれます。ドックも、母にもう一度勉強する、と約束します。
ボラをつれてきたいんだろうなぁ。。。
母が数学オリンピックのメダルをちゃんと置いてあったシーンのくだりは、いいですねぇ。。。


スンリにキムチ作りをなぜか手伝わされて、期限が悪かったはずのボラですが、最終的には、また来てもいいか?とドックに尋ねています。
そして、家に帰る途中、雪が降る。初雪だと喜ぶボラ。昨日も降ったというドックだけど、昨日は見ていないから、今日が初雪だと言うボラであった。コレコレ…(^_^;)

初雪だから願い事をしなくちゃと…。
目をつぶって祈るボラに、突然、キスをするドック。えぇーーー!!!
ドックの頬をビンタし、ボラはいってしまう。。。

ドック君、とうとう切ない気持ちが押えられなくて、行動にでてしまいました。


ボラは、運転手を父に言って変えさせ、ドックには2度と現れないように言います。
でも、そんなことできるわけないじゃーん(笑)
できないんですよ。この二人。。。


その後、病院で、ドック(テウン)を見つける同級生のチヘ。
チヘは、ジョンギュは、テウンの為に死んだんじゃないからもう苦しまないでと、伝えます。

この後、チヘは、ボラがジョンギュの妹であることをゴヌ先生から聞きます。ん?と思うチヘ、テウンはこのことを知ってるの?と思うチヘ。彼女は物語のターニングポイント出てくる重要人物になりそうですねぇ。。。
もちろん、テウンはまだわからないんですねぇ。。。


カフェで、ゴヌと会話している時にボラは、別れて出て行った?母と再会します。
でも、ボラは激しく母を罵倒し、許そうとはしません。
そのひどい様にゴヌは怒りますが、これもまたボラには逆効果。
ボラは飛び出して言ってしまいます。


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ボラが居なくなって、ドックは探し回ります。必死で探して、最後に思いついたジムに行くと、ボラが一人小さくドアの横にうずくまっていました。。。



というのが7話。8話、9話でぐぐっと話は動きますよーん(笑)こうご期待!






今年もやってきましたね♪ 

チョーンシー



今年も始まりました、NBAプレーオフ
デトロイト・ピストンズは、大して補強もないままいつものメンバーで76ersとの1回戦に突入です。
若干、不安はあるのだが…


初戦、案の上、86−90で落としてしまいました。
スタッツをみると、ほぼ似通ったような内容で、どっちもどっちで、後半のシクサーズの追い上げにちょっとピストンズは押し切られてしまいました。


で、今、2戦目が行われてます。
チョーンシー以外のスターターが前半のうちから、ちゃくちゃくと得点していってますね。
第3クォーターを終えて、84−62で22点差だから、今日は勝てそう。
第4クォーターは、ハミルトンが得点をかさねて、彼以外のスターターを全部休ませちゃった。。。

終ってみれば、105−88の100点ゲーム。
これで、タイになったし、1回戦はまぁ、いけるんでないのでしょうか。
ブラップスが今日は9点に終ったけども、それ以外のスターターは、ウォレス16点、マクダイス16点、プリンスも16点、そして、"リップ"・ハミルトンが20点と、まぁ申し分ないないようでした。


ちなみに、ピストンズとシクサーズ、まだ試合中のレイカーズとナゲッツのゲーム以外は、全部、勝っている方が2連勝という、プレーオフの立ち上がりになってます。さて、今後どうなりますか。。。


LiveStand'08 

サイドバーにブログパーツがあったので、サイトから拾ってきてつけてみました。
実は、お笑い大好きだったりします。

育ちが関西でしたので、土曜の昼は、いつも吉本新喜劇をみつつラーメンを食べてました。
だから、昔の新喜劇のギャグはいまでもほとんど、できる←!わかるではなくて、できます(笑)


なんでお笑いのフェスなのに、東京でするんだろう?
大阪でやってくれんと。。。
ちょっと残念です。見に行けれないですね。一日中馬鹿笑いしてみたいもんですよー♪
[ 2008/04/22 23:45 ] 【わたしごと】 | TB(0) | CM(0)

清水直行という選手 

書こうかどうか、ちょっと迷っていて、今になってしまったのだけれども。


この清水直行という選手は、33歳。ロッテのエースピッチャーです。ここ数年10勝どまりですが、いつもゲームをつくり、選手会長もつとめていてロッテの中心選手です。


春のキャンプに入る寸前の今年1月17日に、この清水選手の奥さんが32歳の若さで亡くなられたそうです。
うーん、野球選手として、妻のささえとは重要なものであったろうと思うのです。
他人事なので、あまりえらそうなことは言えませんが。。。


悲しみにくれて、彼も今年でほんとうに終わるのかなぁ、と少し思いました。一瞬ですが。
でも、清水選手はキャンプに参加して、今年、開幕から先発ピッチャーを務めています。
2連敗した時は、大丈夫かなぁ?とほんとに心配になりましたが、その後2連勝。
もう大丈夫、ですね?


今年、また注目してロッテを見れそうです。
天にいる奥さんに、何勝プレゼントできるでしょうか?


太王四神記〜第1・2話 

太王四神記の1・2話見ました。なんとか放送についていけそうな…感じでしょうか。
あ、ネタバレあります。



神話の時代のセオ(イ・ジア)ですね。

ジア1


格好の問題もありますが、カジン(ムン・ソリ)よりもかわいーですね。そりゃファヌンも惚れるなぁ。
映像の見せ方の問題もありますが。。。
しかし、結局、このセオもファヌンに愛されたものの、カジンに子を奪われた怒りから、黒い大きな朱雀をうんでしまいます。

嫉妬、怒りによって、人間はとんでもないもんを産んでしまう、ということですかね。


2話では、主役の方々の子役が登場しますね。

子役


左から、ヨン・ホゲ、スジニタムドクキハ
子役では、キハに軍配が上がりますねぇ(笑)


キハは、チュシンの星の輝く年に、火天(ファチョン)会にさらわれる。
妹は、玄武の民に見つけられ、スジニと名づけられ、村長になったヒョンゴを師匠として生きる。
タムドクは、今の王の弟の息子。ヨン・ホゲも、一方でチュシン王の血を引くとされた。

えー、ホゲの母親役の方がかなりうっとしいです。しかし、ああいう役回りもドラマには必要ですね。

タムドクの父は、タムドクへ王位を継ぐものとして、兄の後の王に任命されます。
能力を隠して生きよ、という父の言いつけどおり、人前では暗愚を装うタムドクでした。。。
夜の書庫の中での、キハタムドクの会話がなんとも微笑ましいく、よろしいかと♪

そうそう、ファチョン会のシーンはどれもおどろおどろしくて、かなり気持ち悪いです。
そんなところで、2話終了ですね。

雪の女王〜第6話 

旅行から帰ってきて時間もなかったんですが、なんとか合間をみて韓国ドラマ『雪の女王』の6話をみました。さてさて、そろそろ物語りも一度動きを見せるころでしょうか…?
そういえば、ソ・ジソプsiiの出演されてる、ソニーのデジカメ?のCMをみましたけど、こうしてみてみると、彼きれーな顔なんですねぇ。日本の実写版ゲゲゲの鬼太郎の妖怪役もなんとなく、こなしてしまいそうだ、と変に納得しました。



(以下、ネタバレありです)



ソ・ゴヌを父に紹介するボラ(ソン・ユリ)。病気のことをわかった上で、ポラが大学を卒業した時は、結婚させてほしいと言うコヌ。
しれっと言うところが、またムカつく(笑)
つきあうことにしただけで、結婚までは…というポラだが、会長は、コヌを気に入ったみたいで許可をするのであった。


そんで、問題のこのシーン。別に問題じゃないんだけど。。。

ボラとコヌを祝福するテウン(ヒョンビン)であるが、心はしっくりこないのである。
ボラが家から出てくる。庭で座っているテウン。
「ごめん。2度も約束をやぶって。。。」とボラに言うテウン。
「知っていたの?」というボラ。
「オレを憎むなよ」というテウン。「髭をそったほうがいいよ。おじさんみたいだ」と、ボラ。
去りながら、「バカ。憎んだことなどないのに…。」と心の中でつぶやくボラなのでした。。。

なんだよ、それー、今頃気づくなテウン!もっと早く気がつかないと…うぁーとやや悶絶中(笑)

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母の店に手伝いに来たと入っていくテウン。
自分が奨学生になることを拒否して、勉強を続けなかったため、家を出て行けといわれた過去を思い出して、大学に行ったら許してくれるかと聞いて出て行くテウン。

母がボクシングジムを訪ねて来る。
嫌いなことをする必要はない。チョング(亡くなった中学時代の同級生)の為に、好きなことをやめる必要もない。自分が好きなようにやれ。もう、そうやって生きていいんだ」と言う母であった。
母が去った後、チョングと自分が写った写真を見ながら、そうしていいかとつぶやくテウン。

このくらいのシーンでも普通に涙ぐんでしまいます。オンマ、いいこと言うなぁーにゃろー(T_T)


父がつくった施設の式典?に出るボラ。浮かない、というより悲しげな表情のボラを見るテウン。
川辺で「こわい。父より先に死んだら」と言うポラに、「そんなことを考えるな。幼い時は、そうじゃなかった。一人で飛行機に乗ろうとするほど堂々とした子だった」と…。

なんで、そんなにきつく言うんだよー。優しく言ってやれよー、と思いました、私。
大学で勉強も出来ることになって徐々にテウンも変化してるのです。
麻酔なしで手術を終えた後、ボラが乗るソ・ゴヌの車の後を、別の車で運転しているシーン。
好きになったことを自覚した時には、ボラはもう手の届かないところに居るのか。。。後悔にかられるテウン。こちらの行方はどうなるのか見逃せないですなぁ。。。


その後、スンニ(ユ・イニョン)がいろいろしゃべってしまい、ソ・ゴヌ(イム・ジュファン)は、ボラの初恋の人がテウンであることに気づいてしまいます。
あー、もうこれからいろいろややこしいことになるなぁ。。。


6話の最後では、ゴヌの病院の研修生として、テウンの同級生チヘが登場。
病院で、テウンを見つけて、呼びかけるところで、6話終了。んーこの子もまた絡んでくるのかなぁ?
さて、どうなりますか。7話見る時間が必要ですなぁ。。。


米子旅行〜皆生温泉 

今週の前半は、鳥取の皆生温泉へ2泊3日の旅行にいっておりました。
実は、私事ですが、2月に結婚しまして、3月は多忙を極めたので、4月にちょこっとゆっくりしよう、ということで旅行に行ってきたしだいです。

東光園という、旅館に宿泊したのですが、中居さんのYさんがとても柔らかなものごしの方で、しゃべっているこちらまでほわぁーっとしてしまいました。食べ物もおいしくて、よい骨休めになりました。

平日だったので、温泉はまさに貸切状態でしたし。大満足でしたね。

東光園


旅館のお庭です。デ、デカイ!!


2日目朝


2日目の朝食。朝からこの量です、しかし、しっかり、おいしく頂きました。


美保関


2日目に立ち寄った、美保関、桜の向こうに日本海が広がります。いいとこでしたよ♪


ぜひ、また行ってみたいですねぇ。。。

[ 2008/04/12 20:05 ] 【わたしごと】 | TB(0) | CM(0)

はじまりましたね。 

太王四神記がNHKの地上波ではじまりましたね。
さっそく、1話を録画したままになってて見れてないのですが、久々のヨン様旋風が二本にふきあれるんでしょうか?(笑)

ま、内容は見てないので、ともかく、韓国で最近かなりはやってる歴史ものシリーズ(別にシリーズじゃないんですけどね…)の一つで、これもおもしろいとの評判です。

雪の女王と平行して見れる自信と体力と時間はまったくありませんけども、とりだめしておこうかと思います。しかし、ペ・ヨンジュンsiiはいったい何歳になられたんでしょうねぇ…?


雪の女王〜第4話後半と5話 

「雪の女王」4話の残りと、5話を見ました。このくらいのペースが僕にはちょうどいいようです。
ちょっとずつ見ていきます。
5話はちょっとサプライズでした。そうきたか…

このあと、水曜から一週間ほど(間に一度帰るかもしれませんが)、旅にでるので不在になります。
ケータイから更新あるかなぁ?


(以下、ネタバレありでしょう)


イムジュ



この写真の←の方がイム・ジュファンさんで、この間の記事のスリーショットの3人とならんで、このドラマの中心です。彼が演じるのは、クールな医者のソ・ゴヌです。

親に言われて、とりあえずした見合いでボラと出会います。
ボラは、まったくゴヌ(ゴン?)を相手にしない。
追いかけられるとうっとおしいけど、追いかけられないと、追いかけて見たくなる。いや、むしろ捕まえてみたくなる、という正確のようですソ・ゴヌsii(笑)
ま、それでも、ぜーん、ぜーんボラには相手にされない。ほっとけよー、みたいな感じで。。。


4話で、ボラは、テウン(ヒョンビン)が、昔、家でして遊園地で会おうと約束したまま分かれた相手であることに気がついてしまいます。轟音の飛行場で、涙ながらに、自分の存在を訴えるのですが、テウンにはなーんにも聞こえていないようです。
ま、それでも、それがテウンとわかって嬉しいようです。


そして、土曜の午後にまた、遊園地で待ち合わせるのです。
「今度は、絶対来てね!」
っと、意味ありげに言って。でも、テウンは気づかない。そりゃまぁねぇ…

なんだか、ありがちな展開だなーと。これで、二人は急接近するんかなぁ、と。

しかーし、そこはお約束どおりの、韓国ドラマです。すんなりとは行かないのです(笑)
だからおもしろい(笑)

テウンは、ゴヌがボラにお熱なので、遊園地に行くのを変わってあげてしまいます。
ボラが、どんな思いで待っているかも知らず…


で、まぁ、その結果、ボラテウンに激怒。
自分のことをいつも気にかけてくれる、応援してくれる、ソ・ゴヌsiiとお付き合いすることにします!!
何!!
そーきたかー、やっぱりなぁー(笑)
まぁ、じゃないと物語が簡単すぎるもんなぁー。


5話では、テウンの数学への思い、その才能も見られます。
母は、ボクシングなどしている、息子が信じられないようです。が、テウンは毎日、ボラのアドバイスどおり会いに行きます。


そーいえば、ボラのうちのお手伝いのおばさんの娘さんパク・トンナム役の女の子ですが、確か、「ごめん、愛してる」にも出てました、よね?
主人公のウンチェ(イム・スジョン)の頭のいい妹ミンチェ役だったと思います。
なかなかいい味だしてるんだよねぇ。



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